MacBook 12インチRetinaを更に高解像度で使いたい!高解像度化アプリを導入してみた。

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2012)からMacBook (Retina, 12-inch, Early 2015 初代モデル)へに乗り換え、使い始めてから気づいたことがあります。
それは、MBPに比べて解像度が低いこと。
2,560 x 1,600ピクセルのMBPに対して、12インチMacBookは2,304 x 1,440でした。
1インチダウンですが、解像度は同じとばかり思い込んでおりまして、気づいて愕然としました。^^;
多少の違いですのでしばらく使うと慣れてしまいそうですが、このちょっとの差が妙に気になる場面があるので、思い切ってアプリを導入してみました。

もう少し安価なアプリやフリーのものもあるのですが、試した限り1680 x 1050に設定できるのが本アプリしかなかったため思い切ってポチりました。10%割引中で$8.99でした。(2017/03/30当時)

 

とんでもない高解像度も選べるのですが、正直実用的じゃなかったですね。(個人的感想。)

 
このアプリを導入することで、13インチMBPと同じ環境で作業ができるようになりましたので恩恵は大きいです。
もっとも、この環境でも狭く感じる時があるので、次はiPadとデュアルスクリーン化も試したいですね。
 
 
<リンク>
QuickRes – The best way to change screen resolutions on your Mac(他社サイトへ移ります。)